ダーツ,投げ方,上達,練習法

ダーツ投げ方,上達,練習法「小熊式」DVD

ちょっとだけダーツについて知ってみよう!

ダーツって簡単だと思う人もいると思いますが、
ゲームをすると力だけによるパワーゲームではないと感じたことでしょう?
平常心をいかに保つか、集中力をいかに高めるかなどの
マインドゲームとしての楽しみ方を知っているとダーツの深みにはまっていきます。
そんな楽しい、奥行きの深いダーツゲームについて、
知りたいと思う人は、ダーツをより楽しむこと考えている人に違いありません。
 
ダーツの奥行き深さは、知識として学ぶことの楽しさに変わっていくことでしょう。
きっと趣味の世界からの人間形成にもつながって行きます。
ある意味、芸術が人間性の幅を広げるという表現に近いものがあると思います。
 
ダーツの知識を持つと世界が広がると考えてください。
世界でダーツをして楽しみを広げ、新しい友達ができるきっかけにもなります。
何事興味があって知識が広がり、その刺激をもってスキルが向上していきますので、
遊びと言えども、人生の中で人間性を広げる、楽しい、役に立つものです。
 
それでは、まずは、ダーツの矢について知ってみてください!
 たとえば、ダーツの矢には、2種類ほどあって、一つはスティールティップ、
もうひとつは、ソフトティップダーツと言います。
スティールティップは、ポイントと呼ばれる先端のところが金属ですが、ソフトティップダーツのポイントは
、プラスティックからできています。
 
ダーツの矢の重さについて説明すると、ゲーム機用のソフトティップダーツは、18gで少し軽く作られています。
競技に使用する場合の規格は、重さは50g以下、全長30.5cm以内ですが、通常は、重さ20~26g、全長15~17cmの範囲が
スタンダードになっています。
また、ダーツの矢は分解ができます。
それはポイントと呼ばれる先端部分、バレルと呼ばれる指でつかむ部分、シャフト、フライト(羽)の4つに分かれて、
それぞれの部分が交換ができます。
 
特に、バレルに関して詳しく説明を加えると、タングステンと呼ばれるニッケルとの合金で作られた
バレルがスタンダートになっています。
ダーツ全体の重量をタングステンの含有率の比率で変えて、細く加工していくことにより、
自分にあったダーツを見つけることがスキルの向上につながりますので、
ぜひ、興味をもって自分に合う矢を持つといことも良いと思います。
比率としては、95%、90%、80%などがあります。

※こちらの記事の内容は、ダーツに関する一般的な情報で「小熊式」の情報と異なる場合があります。

PageTop




HOME - 間違ったダーツの投げ方 - 正しいダーツの投げ方 - ダーツ投げ方,上達「小熊式」 - Q&A - お申し込み - 小熊恒久の紹介

無料アドバイス - サンプルムービー - ダーツとお酒の楽しみ方 - あなたのマナー大丈夫?

ダーツボード設置@自宅練習 - これだけでブルに入る - ダーツLove - O脚 - O脚,改善,直し方

会社概要 - お問い合わせ - プライバシーポリシー - 特定商取引法に基づく表記 - サイトマップ